自貢(ズーゴン)への誘(いざな)い (5)
次の日は朝から、昔は鹽(しお)の取引所と使用され、今は昔の面影を残しつつも、鹽の博物館となっている所へ出かけました。 ###写真数が多い為か、文章と写真が合致しなく写真がしばしば飛ばされ、抜けることがあります。この時は《最新情報に更新》のボタンを押して見て下さい。### まず現在...
次の日は朝から、昔は鹽(しお)の取引所と使用され、今は昔の面影を残しつつも、鹽の博物館となっている所へ出かけました。 ###写真数が多い為か、文章と写真が合致しなく写真がしばしば飛ばされ、抜けることがあります。この時は《最新情報に更新》のボタンを押して見て下さい。### まず現在...
バブル景気(1980年代後半から1990年代初頭)真っ盛りの30年程前の事だったと記憶しています。 たまたま東京の浜松町の本屋で、一攫千金ならぬ『一攫万金』というタイトルの本を見つけ、面白そうだったため、買って読みました。(残念ながら、今は手元にありません。)中身の大半は、当時東証へ上場していたグ...
恐竜博物館を見学した後は、鹽(しお)の井戸(以下「鹽井」と記述)を見学することにしました。ただ私以外の3人とも何処に井戸があるのか知らないため、車越しに現地の人に尋ねたり、目視で木で組まれた櫓(やぐら)を目標に、近くまで行きました。 昭和の30年代までは結構、鹽井が残っていた様ですが、時間も経...
桂林の比較的大きなレストランの裏にある調理場付近には、日本では見られない程の多くの動物の食材が置いてありました。ヘビ、カエル、鳩、アヒル、ハクビシン、ザリガニ、川ニナ、川魚等ですが、私自身、料理の名前も分からないし、またとてもこれらの食材を食べる気にもなりませんので、今まで食べたことはありません。 ...
桂林の中心街から車で、20~30分程行ったところに、瓦窑(ワヨウ)という所があります。 ここには無数の店が軒を構えており、国内及び海外観光客相手の桂林の土産物店の多くが、商品の仕入で買付に来ています。 絵画、掛軸、書、硯、宝石、陶磁器、骨董品等食品以外の品物の殆どを仕入れることが可能です。しか...
会社からタクシーで20分程の所にある、成都の伊藤洋华堂(双流店)に行った時の事です。 この店舗は7~8階建でしたが、最上階にはフード―コート、洋食・中華のレストラン、喫茶店が入居しており、またここで売っている品々も全般的に品質が良く、スーパーと言うよりデパートと言った方が良いかも知れません。 ...